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== 噂の乙女げー ==

夏のまとめ その3

けっこう“どんより”してた「死神と少女」後。

なにやらディスクの不備とかで、

届いていたけどプレイできなかった「

学園特救 ホトケンサー」。

代替ディスクが届きやっとプレイ。

正直、ほとんど期待していなかったゲーム(ごめん)

価格が価格だったし、攻略Men'sも3人だし。

学園戦隊ものって......

でも、「YO-JIN-BO」のTWOFIVEだし、ツボに入ったら

もしかしてクルかも?


最初から続編を作るつもりだったのか、

FDなりを出す予定だったのか、ちょっと薄めの内容に

いろいろ謎を残す終わり方。納得いかない処も多少あったし、

チョイチョイ挟んでくる「笑い」が昭和テイストだったけど。

お値段以上に頑張っているカンジがして、意外に楽しめた。

何処が楽しめたかって、

イーモン・サリバンばりの皇陸斗のボディーだわね!

もう、スイマー体型大好き!もー!

。。。コホン。。。

音楽もクオリティ高いしね。(攻略Men'sが歌うエンディングは????)

内容が頭の中にあまり残っていないケド、忘れられないキャラは、

ヅケホルマリン。

良いゲームです!(笑)


勢いはついたんだけど、ここで、ポカーンと空洞が。

ふと思いついて積みげーをプレイ。

「SRX(スカーレッド・ライダー・ゼクス)」。

再び"まともじゃないキャラ・CVの高橋広樹さん"に

会いたかっただけ。

ただそれだけ。カズキ、嫌いじゃないよ。


そしてとうとう、私にこの夏最大の出来事が起きる。


初体験・18禁女性向け恋愛ゲーム(レディースゲームと言いたい)

「銀の冠・蒼の涙」をプレイする。

BL・18禁に苦手意識がかなりあり、好きなVoiceActorさんも

出演されているのもたくさんあるのだけれど、

どうにも手が出せずにいたジャンル。

絵も好きじゃないし、ここぞとばかりにエロ・グロが満載の感。

女性向けと謳いながら、結局「男目線」じゃない?

と、イメージ先行で毛嫌いしていたが、

最近はどうも、違うらしい。ってなことを、

とあるレポブログのご主人が「これは泣ける!」と、

ハンパなくイレコミまくったレポを読んで、

「買ってみるか」と、運に付き纏われたサラリーマンのように

○マゾンでポッチリしてみた。

まぁ、

ざっくり言ってしまえば、「主婦の浮気もの」なんだけど

(身も蓋もねぇー!)

あり得なくはないあまり無理のない設定だったし。

何か、思ったほどドロドロしたカンジもなかったし、

ドエロでもグロでもなかった。

鬼畜とか3P√とかもあったけど、割と淡々と話は進んでいったと。

キャラデザがフツーだったからかなぁ。

異常に目がデカイとか身体のバランスが悪いとか異常巨乳とか

変な体位とかなかったし(笑)

泣けたっていう√はなかったけど、榛名誠はCV以外は全部好み。

キャラ設定もシチュエーションもイベントスチルも。

でも、あんなに親密な仲になりながら、いつまでも「おネーさん」

って呼ばせているのはどーかと思うケド。

何やかんやで、無事フルコンプできました。

おススメしてくれてありがとう。私も大人になれました♪

これからは、評判の良い「すみれの蕾」とか「蝶の毒~」とか

挑戦してみますぅ。


そうこうしているうちに、「文明開華 葵座異聞録」。

これはね、何だかなー。

画面作りに一生懸命になって、肝心なところが薄っぺらに

なっちゃったカンジがした。

え?ここ、スチルないの? え?このスチルさっきと同じ?

え?そこ、端折っちゃう? え?これだけ?

私は諏訪七巳√しか手を着けてないけれど、

全般「え?」って口にしてた。

しかも、三木さん、七巳の雰囲気じゃないなぁ。

もったいないなぁ。

シナリオのテンポが合わなくて、流れに乗れない感じだし。

鬼格に移ったケド、今は、お休み状態。



こうして私の夏は終わった。。。



とりあえず、9月はプレイする予定のゲームはなし。

「アムネシア」とか、話題の「うたプリ」とか考えたけど、

もう少し様子を見ることにする。


それに引き換え10月はちょっと忙しいかも。


「お菓子な島のピーターパン」

「神なる君と」

「アルカナ・ファミリア」

を購入予定。

「神なる君と」は、全然ノーマークだった作品。

でも、たまたまサイトを見て出演キャラの中に

白熊寛嗣さんのお名前を見つけたから!

あぁ、この時を待っておりました。うれしゅうございます。

サブキャラだけどな。熊だけどな。熊神だけどな。

サンプルボイス、シビれます。



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== 噂の乙女げー ==

夏のまとめ その2

そんな、キャーキャーでツィートしてた

「二世の契り 思い出の先へ」もけっして満点ではなく、

スチル毎に「アンタ、誰?」と言いたくなるくらい

登場人物の顔が違っていたり(立ち絵口パクは完璧なのに)、

なかなか上手いこといきませんな、という感想。

二世といえば、翠炎!というくらい、

苔が生えそうなジメッとした超ロンゲの彼が好きだったのに、

このFDでは“肺で語る”雅刀の株が一気に上昇。

自己分析するに(笑)、此度の震災の影響か、

やはりたくましい男を求めるという、雌の本能が表れたものかと。


このまま突っ走るぜー!と勢いづかせた7月下旬。

始めたのが「死神と少女」。


私の基本のTAKUYO(笑)は「Panic Palette(パニック パレット)」

王子様好きとか、女の友情とか、学生らしい青臭さとか、

プレイヤーおいてけぼりの軽いギャグとか、

鼻の奥がツンとなるせつないものとかも、

そんな何やら私の好みが詰まっていた乙女げー。

イコール、それがTAKUYOのイメージだった。

しかし、学園ものから離れると、こんなになっちゃうんだ。

これまた何とも、一筋縄ではいかないような作品。

いままでのTAKUYOとはかなり違う。「幻想物語アドベンチャー」

恐々ながらもちゃんと進めていくハズだったのに、

あのキャラが、私を前に進ませない。

思い起こしてみれば、

好きなキャラ設定がたくさんあるTAKUYOのゲームの中で、

唯一プレイ後、後味悪く胸がムカムカしたのは、

教師・兄キャラだった。

コイツらさえいなきゃ、100点満点のゲームだったのに!

。。。コホン。。。

で、「死神と少女」は、最後までこの「兄」の存在が

ベッタリと貼り付いてくる。

ま、キーパーソンなんでしょうがないんだケドね。

絵は綺麗だったし、泣かせるところもあったし、

千代とか、心震えるキャラはいたんだけど、

ざっくり言わせてもらえば、

乙女げーって、もっと単純でいいよなー。


つづく

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== 噂の乙女げー ==

 夏のまとめ その1

おおよそ半年のブランクを経て(笑)

乙女げーリハビリと称して7月から始めた

「マザーグースと秘密の館」が大ハズレ(私的には)で、

途方に暮れた夏の始まり。

あぁ、私にとって

もう乙女げーは心の揺れすら与えてはくれないのか?

と背中を丸くしていた時、


やっぱりお気にの絵師さんと声優さんが救ってくれました

「「Musketeer(マスケティア)」。

私にしてみれば、珍しくフルコンプ。トレヴィアン!

多少のシナリオの違和感やら無理な人物設定やらは

ストーリーの展開次第でそんなに振り返ることなく進んでいくもの。

考える間を与えるような、もったりしたスピードだと、

小さなシミもどんどん大きくなっていく。

謎解き(軽い)部分だって、

ちょっとバレ気味のほうがプレイしていて楽しい。

だって、乙女げーなんだもん!(笑)


久々の心躍るゲームのフルコンプに気をよくして、

過去げーのお気に入りキャラを巡る旅に。

「華ヤカ哉~」の正さま、「カヌチ」のカスガ、「恋戦記」の玄徳。

共通点はNot・学園物と大人キャラ。

彼らのルートを再び巡り、ポーッとなっていた私はその後調子に乗った。

放置していた「遥か~5」を再びプレイ。

放置せざるを得なかった理由の

某キャラのVoiceをOFFにしたにもかかわらず、

やっぱり話を進めていくには辛すぎた。やっぱ無理。


その次にいそいそと始めたのが「二世の契り 想い出の先へ」。

いわゆるファンディスク。正直、本編もそんなに心は揺れなかった。

だって、乙女げーらしからぬスチル満載やら、

私が求めているKissスチルさえも皆無だったから。

ちょっと暗くてしっとりした感じが、

両肩をグッと押えているよーな。

それでもFDを求めたのは、実はこのゲーム、

予約特典CD 軒猿通信「よろず報」がひじょーに楽しかったのだ!

出演声優さんたちがさすがの実力!

これだけ聴けただけでも満足!(言い過ぎ)

そして、攻略不可であった“御実城さま(上杉政虎)”に

未練があったから。

このFDは、きっちり本編を補っていた。いや、それ以上。

Kissスチルはふんだんだし(弥太郎あり過ぎ)、

御実城さまも攻略できなかったけれど見せ場たっぷりだったし、

後日談もうんざりするくらい長かったし(笑)

「本編でやりゃーよかったでしょーが」とつぶやいてみたり。


続く

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== 噂の乙女げー ==

カモーン!

「二世の契り」!

7月22日に発売予定なんだそーだけれども。

またまた女子高生が、過去(戦国時代)にタイムスリップだよ。

なんか、物凄い「三国恋戦記」似だけどな(笑)

(ちょっと寂しいがPSPなのじゃ)

しかぁし!

ワックワクな声優さんが大集結なのだよ!むふっ。

てらそまさんでしょー、一条さんでしょー、大塚さんでしょー、

津田さーん!  O(≧▽≦)O ワーイ♪

シブい、シブすぎるぜ。

まだまだ全部の登場人物が発表になったわけではないのね。

でも、いまのところ、

小島弥太郎と翠炎に期待してますぅ。

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== 噂の乙女げー ==

キーワードに反応

なんとなく、設定に無理がありそーな(笑)

しかし、「動物」と「王子」のキーワードに黙っちゃいられない。

購入するだろうなぁ、PS2だし。


猛獣使いと王子様 (ファミ通)

猛獣使いと王子様(2010年6月発売予定) (Amazon)

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== 噂の乙女げー ==

ちょっと一休みしましょ

「ときメモ GS 1st Love Plus」に着手(笑)しましたが、

どうにもプレイが作業的になって、守村クンとのデートに集中できないので

ちょっと一休みすることにしました。


さてここで、これから購入予定の乙女ゲーのメモを。

2月

   「Last Escort -Club Katze-」

   「ラブルート・ゼロ kisskiss☆ラビリンス」 (発売延期)

   

3月

   「S.Y.K~蓮咲伝~」

   「三国恋戦記~オトメの兵法!」

   「VitaminZ Revolution」

4月以降

   「二世の契り」

   「STORM LOVER」

   「華ヤカ哉、我ガ一族」

   「Lucian Bee's EVIL VIOLET」

   「Lucian Bee's JUSTICE YELLOW」

   「カエル畑DEつかまえて」

   「魔法使いとご主人様 New Ground」

   「デザート・キングダム」

とかとか。。。

「ラス・エス」は、期待度№1は、流聖でしょう!てらそまさんを落としたい(笑)

「ラブルート・ゼロ」は、何度も発売延期になり買う気が失せそうになりましたが、

やっぱり、ここまで待って買わないわけには。。。

「S.Y.K」は、また悟空に会いたくてのぉ。

「三国恋戦記」は三木さん、石田さん、竹本さん、三宅さんと、

私にとってウレシイ声優さまが目白押しということでwww

「VitaminZ Revolution」は、何と言っても、B6のアペンドストーリー!

夢見ておりました。大人B6との恋愛を!瑞希ぃぃぃぃ~!

ハァハァハァ...

今年も何かと忙しいかも(笑)

良い出会いがありますように。

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== 噂の乙女げー ==

“乙女”ってカンジじゃない -DEATH CONNECTION-

12月17日発売予定の「DEATH CONNECTION」。

期待大でありますよ。

画は、「カヌチ」の桐矢 隆さんだしね。

公式サイトのキャラ紹介を覗いてみれば。。。

おそらく私は、Gloriaに惚れるんだ、きっと。

そんな予感がするよ。

黒髪に弱いのかもしれない(今は)

しかも、濡れてたし(笑)



デス・コネクション(通常版)デス・コネクション(通常版)
(2009/12/17)
PlayStation2

商品詳細を見る

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== 噂の乙女げー ==

こわっ!

「華ヤカ哉 我ガ一族」の公式サイトがオープンしてました。

キャラデザが怖いよぉ。

「クラブ・カッツェ」もそうだったけど、流行なのか?

「ラス・エス 甘い棘」系? 6男が「マコト」だもの。

“色街で時々芸者”っていう3男が、ちょっと気になるな。

相続争いの中での、財閥御曹司6兄弟と使用人の少女との恋模様。。。

なんて、甘いようなストーリーではなさげ。(恋愛AVG)。

チョット前に、こんなカンジのケータイ乙女げーを、

途中放棄したような。。。

「大正」ってのは新しい切り口で、面白そうでああるけど。

第一印象は厳しいなぁ。

しかも、PSPかぁ。

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